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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 60 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.292 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 投資家のみなさまからのご質問について(2026年1月期 決算発表後) その他のIR | |||
| もいた だきました。これらの取り組みは企業価値向上を目指した戦略的投資であり、取締役会において必要な議論を経て推進して きた旨を、上記の見解に付け加える形で回答しております。 3 期連続で最終利益が赤字となり、株主・投資家のみなさまに多大なご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げま す。多面的な投資判断の必要性等、得られた教訓を活かし、再成長に向けた経営に取り組んでまいります。 Q2: 当期 (2027 年 1 月期 ) 業績予想の蓋然性に関する回答 メディア・コンテンツ事業からの撤退等による事業再編や、一時的な需要減少が見込まれる海外ソリューションにおけるレイ オフ費用の発生等により | |||
| 03/17 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 配当金総額 ( 合計 ) 配当性向 ( 連結 ) 純資産配当率 ( 連結 ) 円銭円銭円銭円銭円銭百万円 % % 2025 年 1 月期 - 8.00 - 8.00 16.00 565 - 4.4 2026 年 1 月期 - 8.00 - 8.00 16.00 565 - 5.4 2027 年 1 月期 ( 予想 ) - 8.00 - 8.00 16.00 80.8 3.2027 年 1 月期の連結業績予想 (2026 年 2 月 1 日 ~2027 年 1 月 31 日 ) (% 表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率 ) 売上高営 | |||
| 03/17 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| ポールトゥウィンホールディングス株式会社 2026 年 1 月期 決算補足資料 • 証券コード 3657 • 銘柄略称ポールHD 2026 年 3 月 17 日 この決算補足資料のほかに、「2026 年 1 月期決算において高い関心が予想される事項について」を開示しております。 INDEX 1 2026 年 1 月期決算報告・・・ 2 2 2027 年 1 月期業績予想・・・ 14 3 経営基本方針・・・ 20 4 Appendix ・・・ 36 ▍ 本資料の記載についての注記 1. 金額については表示単位未満を切捨 2. 比率については表示単位未満を四捨五入 3. 業務区分ごとの売上高及び | |||
| 03/17 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 通期決算において高い関心が予想される事項について その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 3 月 17 日 会社名ポールトゥウィン ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長橘鉄平 (コード番号 :3657 東証プライム) 問合せ先取締役 CFO 山内城治 (Email:ir@ptw.inc) 2026 年 1 月期通期決算において高い関心が予想される事項について 当社は、本日公表しました「2026 年 1 月期決算短信 」 及び「 特別損失 ( 減損損失 )、法人税等調整額の計 上及び通期連結業績予想と実績との差異並びに役員報酬の減額及び配当予想の据え置きに関するお知らせ」 等 ( 以下、2026 年 1 月期通期決算 )について想定されるご質問とそ | |||
| 01/30 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 投資家のみなさまからのご質問について(2026年1月期 第3四半期決算発表後) その他のIR | |||
| を目的に、当社が自主的 に実施するものであり、回答内容は開示時点での情報を記載しております。時点のずれによって多少の齟齬 が生じる可能性がありますが、直近の回答内容を最新の当社方針として記載しております。 以上 - 1 - 投資家のみなさまからのご質問について(2026 年 1 月期第 3 四半期決算発表後 ) ■ 今後の業績見通し Q1: 来期 (2027 年 1 月期 )の業績予想に関する回答 当期までの4 年間を「 再編期 」と位置付ける当社では、事業再編やメディア・コンテンツからの撤退等、中長期的な視点に 基づく成長基盤の再構築を進めてまいりました。来期の業績予想については、当期第 3 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 考えられる旨の答申書 ( 以下 「 本 答申書 」といいます。)を対象者に提出したとのことです( 本答申書の概要及び本特別委員会の具体的な活 動等については、下記 「(4) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための 措置等、本取引の公正性等を担保するための措置 」の「4 対象者における独立した特別委員会の設置及び 特別委員会からの答申書の取得 」をご参照ください。)。 なお、対象者は2025 年 10 月 15 日付 「2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 及び通期業績予想の修正に関する お知らせ」において、2026 年 3 月期第 2 四半期 | |||
| 12/09 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| から国内ソリューションに統合予定 ▍2026 年 1 月期通期予想 来期からの確実な最終利益の黒字化に向けた体制整理と、足元の受注状況を踏まえ再修正 • 売上は、足元における国内外の受注状況を踏まえて減少 • 利益は、特に海外ソリューションにおける受注環境を踏まえ、事業体制の一時的なスリム化を今期に 前倒して実行するべく費用を計上し、減少 • 以上を踏まえ、通期業績予想について、売上 485 億円 ( 前回予想比 △11 億円 )、 営業利益 2.7 億円 ( 同 △8.4 億円 )、当期純利益 △3 億円 ( 同 △6.3 億円 )へそれぞれ修正する © Pole To Win | |||
| 12/09 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第3四半期決算において高い関心が予想される事項について その他のIR | |||
| い。 以上 - 1 - 2026 年 1 月期第 3 四半期決算において高い関心が予想される事項 ■ 第 3 四半期決算、業績予想に対する進捗について Q1: 通期業績予想の修正について、もう少し詳細を教えてほしい。 まず、第 2 四半期決算開示時 (9/12)に続き、通期業績予想の下方修正となり、ご心配お掛けしていることをお詫び 申し上げます。 業績予想修正の要因としては、国内ソリューション、海外ソリューションとも案件獲得が伸び悩み、売上高及び営業利益と も社内計画を下回り推移していることによります。また、第 4 四半期においても、大幅な改善は見込めず、売上高及び営業 利益などが前回予想比で | |||
| 12/09 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正及び配当予想の据え置きに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 12 月 9 日 会社名ポールトゥウィン ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長橘鉄平 (コード:3657、東証プライム) 問合せ先取締役 CFO 山内城治 (Email:ir@ptw.inc) 通期連結業績予想の修正及び配当予想の据え置きに関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月 9 日開催の取締役会において、2025 年 9 月 12 日に公表いたしました 2026 年 1 月期の通期連結業績予想につきまして、下記のとおり修正することといたしましたので、お知らせいた します。なお、当期 (2026 年 1 月期 ) 配当予想については変更ありません | |||
| 12/09 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 1 月期 - 8.00 - 8.00 16.00 2026 年 1 月期 - 8.00 - 2026 年 1 月期 ( 予想 ) 8.00 16.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2026 年 1 月期の連結業績予想 (2025 年 2 月 1 日 ~2026 年 1 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 48,529 △7.1 | |||
| 10/31 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第2四半期 投資家のみなさまからのご質問について その他のIR | |||
| ております。 なお Nintendo Switch2 の発売に伴い、ハード普及と共に新作ソフトが投入されていく中で、徐 々に関連する受注が増 加する見込みです。 ▶ 海外ソリューション 現時点では主にゲーム分野を中心に事業を展開しており、第 2 四半期では海外ソリューション売上高の約 4 割を音声収 録 (ゲームの他、スマートデバイス等にも対応 )が占めております。大きな市場拡大が難しい国内ゲーム分野と異なり、市場 規模は将来的に大きな成長余地を持ちます。一方で顧客の事業方針の転換が活発であることから、受注環境は流動性が 高く、業績予想等を見通しづらくなってきております。これに機動的に対応し | |||
| 09/16 | 12:30 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第2四半期(中間期)決算補足資料 その他のIR | |||
| 回った ▍2026 年 1 月期通期予想 メディア・コンテンツ業務撤退による利益率の向上を見込みつつ不確実性を考慮 • 売上は、メディア・コンテンツ業務からの撤退により期初予想から大幅減少 • 利益は、国内ソリューションの販管費抑制等により計画を上回っているものの、 海外ソリューションにおける上期の大幅未達及び下期の不透明性を踏まえ、期初予想並みに据え置く • 以上を踏まえ、通期業績予想について、売上 497 億円 ( 期初予想比 △53 億円 )、 営業利益 11 億円 ( 同 △0 億円 )、当期純利益 3 億円 ( 同 +0 億円 )へそれぞれ修正する © Pole To Win | |||
| 09/12 | 17:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 12,438 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 1 月期 - 8.00 - 8.00 16.00 2026 年 1 月期 - 8.00 2026 年 1 月期 ( 予想 ) - 8.00 16.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 3.2026 年 1 月期の連結業績予想 (2025 年 2 月 1 日 ~2026 年 1 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 | |||
| 09/12 | 17:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2026年1月期 第2四半期(中間期)決算において高い関心が予想される事項について その他のIR | |||
| 回答内容については、別添をご参照ください。 以上 - 1 - 2026 年 1 月期第 2 四半期決算において高い関心が予想される事項 ■ 第 2 四半期決算、業績予想に対する進捗について Q1: 通期業績予想の修正について、もう少し詳細を教えてほしい。 まず、今回の業績予想修正に関して、売上高・営業利益・経常利益の変動率は東証の定める開示基準には該当してお りませんが、メディア・コンテンツからの撤退の影響と株主・投資家からの関心の高さを踏まえ、業績予想修正をしております。 業績予想修正の要因としては、メディア・コンテンツ撤退により同業務にて下期計画していた売上高 3,543 百万円、営業 利 | |||
| 09/12 | 17:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 繰延税金資産の計上、第2四半期(中間期)連結業績予想値と実績との差異、及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 9 月 12 日 会社名ポールトゥウィン ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長橘鉄平 (コード:3657、東証プライム) 問合せ先取締役 CFO 山内城治 (TEL:03-5909-7911) 繰延税金資産の計上、第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結業績予想値と実績との差異、 及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2026 年 1 月期第 2 四半期連結会計期間 (2025 年 5 月 1 日 ~2025 年 7 月 31 日 )において繰延 税金資産を計上し、2025 年 3 月 14 日に公表いたしました 2026 年 1 月期の第 2 四 | |||
| 03/14 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2025年1月期 通期決算において高い関心が予想される事項について その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 3 月 14 日 会社名ポールトゥウィン ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長橘鉄平 (コード番号 :3657 東証プライム) 問合せ先取締役 CFO 山内城治 (TEL:03-5909-7911) 2025 年 1 月期通期決算において高い関心が予想される事項について 当社は、本日公表しました「2025 年 1 月期決算短信 」 及び「 通期連結業績予想値と実績との差異及び配当 予想の据え置きに関するお知らせ」 等 ( 以下、2025 年 1 月期通期決算 )について想定されるご質問とその 回答について公表しましたのでお知らせします。 想定されるご質問とそ | |||
| 03/14 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2025年1月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 的な構造改革を進め、赤字幅の縮小を目指すものの、減収かつ最終利益は赤字の予想 • 3 期連続で下方修正をしている状況を踏まえ、保守的な予算計画を作成。確実な達成及び上振れを目指す EBITDA 2,650 百万円 前年同期比 +24.2% • 配当予想に関しては配当性向は100%を超えるものの、今後の着実な業績回復及び累進配当の方針に即して、16 円予想で据え置く © Pole To Win Holdings, Inc. all rights reserved. 1 INDEX 1 2025 年 1 月期決算報告・・・ 3 2 2026 年 1 月期業績予想・・・ 16 3 今後の経営方針 | |||
| 03/14 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ― 16.00 16.00 565 ― 3.7 2025 年 1 月期 ― 8.00 ― 8.00 16.00 565 ― 4.4 2026 年 1 月期 ( 予想 ) ― 8.00 ― 8.00 16.00 182.2 3. 2026 年 1 月期の連結業績予想 (2025 年 2 月 1 日 ~2026 年 1 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 (% 表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率 ) 親会社株主に帰属する 当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 第 2 四半期 ( 累計 ) 27,030 23.5 △236 | |||
| 12/10 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2025年1月期 第3四半期決算において高い関心が予想される事項について その他のIR | |||
| 上 - 1 - 2025 年 1 月期第 3 四半期決算において高い関心が予想される事項 ■ 第 3 四半期決算、業績予想に対する進捗について Q1: 通期業績予想の営業利益が 3Q 時点の進捗率から考えてかなり高いハードルに見えるが、達成可能なのか? 特にメデ ィア・コンテンツは 4Q の売上・利益が大幅に増加することになるが達成の蓋然性を教えてほしい。 国内ソリューションに関しては、9 月 10 日に公表した「 通期業績予想の修正に関するお知らせ」で示した通り、一部 EC 大型案件の終了及び一部ゲームメーカーにおける新規タイトルの開発の中止・延期の動きを受けて、期初の利益予想から引 き下げ | |||
| 12/10 | 16:00 | 3657 | ポールトゥウィンホールディングス |
| 2025年1月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 、 売上及び利益において若干ながら下振れリスクがある • 海外ソリューションでは、4Qが繁忙期であること、またゲーム業界以外から音声収録の大型スポット受注に よる売上・利益の上振れ余地があり、国内ソリューション、メディア・コンテンツの下振れリスクを補う見込み。 事業整理費用については大幅に縮小予定 • メディア・コンテンツでは、アニメ制作など納品が4Qに集中する予定。事業整理に時間がかかっており、 販管費コントロールも並行して実施するものの、一定の下振れリスクを内包する • 通期業績予想については、適時開示基準に照らし、9 月 10 日に修正公表した 売上 510.0 億円、営業利益 18.0 億 | |||